横浜のマンションで修繕が行われました

シートで覆われた工事の環境に慣れてきた

横浜のマンションで大規模修繕がスタートシートで覆われた工事の環境に慣れてきた洗濯物を干せないのは不便なので完成が待ち遠しい

最近はいろいろな作業を機械がやってしまう世の中になっていますが、この足場は作業員の方が一つ一つ丁寧に作っているのでそこも感動している自分がいるくらです。
景色が見えないだけで特に不便に感じることはありませんが、やっぱり修繕が進んでくると音が気になるようになりました。
カンカンカンという足場を組む音ももちろん聞こえてきますが、それ以外にも、キュイーンという歯医者さんで聞こえてくるような音の大音量バージョンも聞こえてきて不快に感じてしまうこともあります。
不便だなと感じることの1つに洗濯物を毎日干すことができないことがあげられます。
私は洗濯をするのが大好きで、晴れている日だけではなく曇っている日にも洗濯物を干すことが多いです。
この間は作業をたまたましていなかったので、本当は洗濯物を干してはいけない日でしたが干していました。
そしたら作業員の方に注意されてしまったのです。
少しくらいならいいかと思ったのですが、それが大きな間違いでした。
きちんと注意事項に書かれているように、洗濯物を干してはいけない日には干さないようにしないとと感じました。
でもやはり子供もいますし、洗濯物がどうしても毎日多くあります。
そのため、晴れた日にも洗濯をベランダに干すことができないのはとても悲しいです。